ペプシマンは、コンピュータグラフィックスを使った日本オリジナルのキャラクターである。

 

1996年に登場した。キャラクターの企画を大貫卓也が担当し、Travis Charestがデザインしている。

 

コンピュータグラフィックスの制作はアメリカのインダストリアル・ライト&マジック(I.L.M.)が担当したが、アメリカでは使用されておらず、それゆえアメリカなどではほとんど知名度がない。

 

公式設定ではNASAが研究していた謎の宇宙金属が意思を持って活動をはじめ、近くにいた研究員が飲んでいたペプシコーラと融合してペプシマンが誕生したとされる。

身長 190cm、体重 95kg。

弱者を助ける正義のヒーローとして登場し、困った人を助ける為に主にペプシコーラを届けるなどの活躍を見せるが

弱点は「かっこよさが15秒以上続かないこと」で、それにちなむドジでマヌケな面があり、親しみやすいキャラクターとしてCMで表現された。

このCMが人気を集め、シリーズ化された。

また、ペプシマンのCMは日本のほか韓国でも放送された。

ペプシマン A4ノート(1996年)

役に立たないヒーロー、ペプシマンのA4サイズのノートです。

 

なんと未開封。なので、中の詳細が分かりません(笑)

 

たぶん、なにかのオマケだと思われます。

 

¥800

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ペプシマン フィギュア キーホルダー(1996年)

ペプシマンは、1996年に生まれたあんまり役に立たないヒーロー(と言えるのか疑問ww)。

 

未開封です。パッケージに何もプリントされてませんので、何かのオマケかも。

 

日本独自のキャラクターのようで、本国アメリカでは無名だとか(笑)

 

今はどうしているのでしょうか?(どーでもいいですがww)

 

体長:8cm

¥700

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